| ■ 特 長 |
| File Locking |
Posix file locking (UNIX系)とdefault Windows file locking に対応。 |
File System Internationalization |
日本語のファイル名、ディレクトリー名に対応。 |
| FS Quotas |
ユーザーによるQuotas(容量制限)に対応。 |
| Disk Defragmentation |
ファイルのデフラグ(断片化ファイルの再配置)が可能。 |
| 同時ファイルアクセス |
同時進行型マルチステップ・ワークフローの策定が可能になり、生産性を改善し、プロジェクト期間を短縮。 |
一つのファイルへの複数 ユーザ・アクセス |
余分なファイルコピーを省き、効率的にストレージ統合を行なえ、データ管理のオーバヘッドを削減。 |
| 複数OS環境における一つのファイルシステム |
Solaris、AIX、Windows 、Linux、IRIX の複数OS下環境のクライアントに対応。 |
| ネイティブ・ファイルフォーマット |
ヘテロジニアス環境でのプロトコルを使用したファイル転送を省くことで時間を節約し、ボトルネックを解消。 |
| ハイ・パフォーマンスなスケーラビリティ |
強固なUNIXベースのアーキテクチャにより、巨大なファイルサイズと高データ負荷環境に対応。 |
| SANスピード |
高バンド幅なファイバ・チャネル接続とLAN上のデータ・トラフィックを排除することによりダイレクト・ファイルアクセスを実現。 |
| ハイアベイラビリティ |
ジャーナル・ファイルシステムにより障害復旧が迅速。 |
| 高い互換性 |
主要SAN、LANソフトウェア、ハードウェアとの運用が可能。 |